最近、専門書以外でも読みたい本が(俺にしては)山ほどある。小説に限らない。
他に、日本人初の金メダリストの織田幹雄さんの「わが陸上人生」同じ三段跳びの競技者として一度は読んでおきたい。
今読んでる「風と共に去りぬ」はまだ1巻だし。
母親が貸してくれた「華麗なる一族」はまだ1ページも開いてない。
まだまだ色々。
あと、最近メディアに入り浸ってるせいで気になる参考書もたくさんあるし。
本を読むスピードは上がってきているけど、やはり昔本が大嫌いだったのはなんか損した気分だなぁ。まぁそんなこと悔やんでも仕方ないけど。
「速読」ってホントにできるようになるんですかね??
まぁ普通の本はこれから読んでいけばいいわけですが、参考書はそういうわけにも行かないよなぁ。そうすらすらいかないし。
ホント、今そういう意欲だけはあります。意欲だけですよ。。。
本に限らず大学生ってやっぱそういうもんだよね。高校に比べて世界が開けてきたばっかり。やっぱり社会人ほどは忙しくない(…はず)。車の免許とか持っちゃったり、高校では部活一筋でも大学ではそうでなくなる場合が多い。バイトもする、貯金もできたりできなかったり。
もうすぐ大学4年生、、、今更って感じだけど、これから研究に勤しむ頃になって再び感じる今日この頃。
取捨選択って難しいよね、本当に。
2007年02月15日
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