2007年04月03日

逃げてばかり

あなたは、自分が100%正しいと思っていなくても喧嘩ができますか?
posted by tasuke at 22:38| Comment(0) | ぼやき

2007年02月19日

自分を信じること

最近、周りの友達や先輩や後輩が凄く見えてしょうがない。
モチベーションが高まるというのはもちろんだが、ものすごく焦る。

もうすぐ4年生になるこの時期だからだろうか、

「大学生活で俺はどれぐらい成長できたのだろう?」

「あと1年でどれだけ変わるのだろう、変われるのだろう?」


ちょっとしたきっかけで、理工学部のダブルディグリー関連のページを見た。で、そこに第一期生の現地からの声が届いていた。

そう、旅立った仲間達は今どうしてるだろうか??



前は単に就活組みと自分とのことで気になっていたけど、海外に行った友達、同じ理工学部でも別々の方向に向かってる友達、高校時代の友達、さらにはもっと昔の友達、、、色々な友達が色々な方面で頑張ってる。そう考えると、自分はどうなんだろう?


今の自分を胸張って見せられるかな?

勉強という狭いくくりじゃなくて、総合的に。

誰だって、なかなか自信は持つのは難しいけど、自信を持てる人が得だよ。
posted by tasuke at 01:05| Comment(0) | ぼやき

2007年02月15日

取捨選択

最近、専門書以外でも読みたい本が(俺にしては)山ほどある。小説に限らない。












他に、日本人初の金メダリストの織田幹雄さんの「わが陸上人生」同じ三段跳びの競技者として一度は読んでおきたい。
今読んでる「風と共に去りぬ」はまだ1巻だし。
母親が貸してくれた「華麗なる一族」はまだ1ページも開いてない。

まだまだ色々。

あと、最近メディアに入り浸ってるせいで気になる参考書もたくさんあるし。

本を読むスピードは上がってきているけど、やはり昔本が大嫌いだったのはなんか損した気分だなぁ。まぁそんなこと悔やんでも仕方ないけど。
「速読」ってホントにできるようになるんですかね??

まぁ普通の本はこれから読んでいけばいいわけですが、参考書はそういうわけにも行かないよなぁ。そうすらすらいかないし。

ホント、今そういう意欲だけはあります。意欲だけですよ。。。

本に限らず大学生ってやっぱそういうもんだよね。高校に比べて世界が開けてきたばっかり。やっぱり社会人ほどは忙しくない(…はず)。車の免許とか持っちゃったり、高校では部活一筋でも大学ではそうでなくなる場合が多い。バイトもする、貯金もできたりできなかったり。

もうすぐ大学4年生、、、今更って感じだけど、これから研究に勤しむ頃になって再び感じる今日この頃。

取捨選択って難しいよね、本当に。
posted by tasuke at 02:46| Comment(0) | ぼやき

2007年02月07日

進化

なんか、このseesaaブログいつの間にか進化してました。記事の投稿とかのスピードとかが大分改善されて使いやすい。。。

これじゃぁあんまりブログ引っ越した意味ないんだけどね。。。

ってことでとりあえずせっかくだからなんか書きますか(笑)


今日は買い物行って良かった。矢上にいるとどうも服とか面倒だなぁって思っちゃうんだよね。でも、練習とかで渋谷行くとオシャレな人がいっぱいいて、「あ、ちょっとは自分も気を使うか」って気になります。あと、日吉キャンパスもそう。

服選びの問題点はやはり体型ですね。陸上やってるくせに、ある意味悲しいことに何故か足はあまり太くなりません。ってことで陸上選手に最も多いタイトなズボンがはけないと言う悩みはそれほど感じません。が、無駄に肩幅と胸板があるんです。無駄と言うのは別にベンチが上がるわけでもないからです。服の上からでもわかると友達に言われるんですが、陸上選手的に胸板厚いとか言われるのは誇らしいことなんです。けど、服選ぶときにどうしてもきつくてLサイズを選びます。今、結構丈が短いのはやってますけど、Lサイズにするとなかなかそうならないんですよね。シャツとかだとボタンが閉まらなかったり。。。ってことで今日もなるべくタイトを心がけつつもやはり大きめになってしまいます。なのに足や腕は、、、このアンバランスさによって服選びが難しくなるわけです。

あと、最近、髪の毛黒くした?とか親にすら言われるんだけど、、、してません。最後に染めてから大分たってるからね。いつもは友達にやってもらってたんだけど、色々忙しいみたいで今はやってもらえてないので。そろそろ美容院でお金払うかな。。。やっぱ一度美容院でやるとやめられなくなる。自分でやってもムラにはならないけど、安っぽい色になるのが自分でわかる(笑)ってホント自分自身の感覚だけどさ。

でも、なんで人はこうやって自分に投資するんですかね??昔は好きな人とか恋人がいるから、「よく見られたい」って思いでやってた感じだけど、ぶっちゃけそんなとこ見てないでしょ、女の子。「その格好いいね」「その髪型いいね」って褒め言葉(てか社交辞令?)は嬉しいけど、別にそれで特定の人の気を引くことができるわけじゃないし。でも、やっちゃうのが恋心かな(笑)でも、今とかみたいに特に何にもないときでもやっぱり人はそういうことするんですね。
結局、「オシャレしてる自分が好き」なんですかね?まぁよくわからない。
人間の行動なんて考え出したらきりがないな。まぁある程度考えることも意味あると思うけど。


ある程度でちょっと思い出した。このタイトル「進化」ともある意味関わってること。
俺、化学または科学やってる人間だけど、霊視とか超能力とか非科学的な現象を信じるかな、わりと。ちょっとたとえが悪いな。科学で全て説明できるなんて思ってないし、そうなったら嫌だ。例えば、人の心の動きだって、ある程度まで分析するのは全然構わないけど、仮に全てを知ることができちゃっても知りたくないよね。「惚れ薬」なんてものを開発してる人がいるらしいけど、確かにあったら欲しいなぁとか思っちゃうけど、そんなものが本当にできてしまったら嫌だなぁ。まぁそんなありえない心配するのもどうかと思うけど。要するに、俺は動物とか自然の曖昧さとか神秘さが好き。だから、科学をどんなに勉強しても、それを使うのは決まった範囲に留めたい、そんな思いがある。
こんなんじゃ科学者失格かねぇ(笑)
posted by tasuke at 01:39| Comment(0) | 日記

2007年02月05日

改めて

陸同の良さとはなんでしょう??

凄く考えこんでしまいます。

集団で行動しているわけですから色々と不満はあるはすです。けど、結果として陸同に所属しています。
春が来れば新歓がはじまりますね。どうすればたくさんの人が陸同に入ってくれるでしょう?もうすぐ4年目に突入する自分ですが、毎年この問題には悩まされます。自分がなぜ陸同にいるのかを参考に考えてみるのですが、正直全く参考になりません。

そもそも、陸上という競技自体の人気のなさで難しい点はあります。中高から陸上やってて大学でもやりたい、そういう人は「一般的には」競走部に行くだろうし、大学まできて陸上はねぇ…ってひとは見向きもしない。陸同の売り文句の一つである「健康のため」「気軽に走りたい」「マラソンに挑戦してみたい」でも、これもなかなか難しいと思いますね。そういう人たちってそんなに多くはないと思う。ただ、この種のタイプで入ってくれる方々は意志が強くて参加率も高い傾向にありますが。

しかし、W大同などを見れば、やはり陸上競技の人気のなさのせいにはできないところがありますね。また、うちより規模の小さいM大同やC大同の方が「ある意味で」盛り上がってます。大きく見えます。

それでも、俺は陸同の人たちが好きだし、居心地がいいところだと思います。陸上以外に関しても高めあえる仲間達ですし。妹とタメの後輩達とも普通に会話ができると言う点もなかなか凄いなと思います。なによりアットホームな感じが売りだとおもいます。けれどもそれはたいてい中に入ってから出ないと気づかないこと。

勧誘というのはちょっとした恋愛だと思うときがあります。人の心を動かすのは難しいです。一時的に動かせて入会しても、つまり付き合い始めても、その後の展開で退会(=別れ)ということがあったりもします。だからこそ、恋愛が苦手な自分はこういうところにも自信がないと思ってしまうのですが、それは明らかに間違いですね。結局いい訳です。

こうして、考えていてもぐるぐる回ってしまうだけなんですよ。でも、そろそろどうにかしないとやばいんじゃないかってひそかに思ってます。とりあえず今年の春は勝負ですね。

こう言ってる自分が、今日のコンパに行かないのも矛盾していますが。。。
posted by tasuke at 11:38| Comment(0) | 陸同

2007年02月02日

変化

今日、自分で人に話しておきながら、自分自身に言い聞かせてるかのような気分になった。

今までは「変わろう」として、変われなくてもどうにかなる部分はたくさんあった。誰かが助けてくれる。
けど、これから社会に出るにつれて、変わらないとホントにろくでもないことになるという場面が出てくる。いくら仲のいい友達でもそれを救うことはできない。
だから、「変わろう」じゃなくて「変わらないと次はない」そんな一面もあるんだな、きっと。
posted by tasuke at 01:17| Comment(2) | 日記

2007年01月29日

ふー

なんだかメインブログが更新できないのでこちらで。

今日のテストは…正直「D」を予感させるテストでした。いや、出席あるからCはくるかな。5割も解けた気がしない。なにかと理由をつけて本来の勉強スタイルでない「過去問作戦」をとったためにこんな結果に陥ったわけです。やはり、本質的な理解が重要ですね。まぁおそらくみんなも全然できてなかったはずだから、物化や応用解析みたいに5、6割でAとかいう奇跡が起きるかもしれないけど。

それにしても今回のテストは難しすぎるってのが多いなぁ。3年ともなるとさすがですね。

とにかく、あと1科目です。頑張ります。

我慢できなくて髪切っちゃいました。


テストが少なくなってくるにつれて、むしろ精神的に疲れてる。テストでそれどころじゃないうちは考えないような無駄な悩みや心配事を考えてしまうから。
posted by tasuke at 23:57| Comment(2) | 日記

2007年01月26日

悔しい

物化3のテスト…満点逃しました。それでも、9割はとれたと思うし、多分6割とればA来るはずだけど、なんだかめちゃめちゃ悔しい。例年より少し簡単だったからなおさら。時間の壁には勝てなかった。と言い訳してもしかたないか、結局まだまだってことに変わりはないし。だから研究室でまた頑張るしかないよね。

彼のテストには1年のときから満点狙いで燃えてた。平均は相当低いけど、それはこの学問がしきいが高いからで、頑張ってものにすればかなり面白いし、クラスのできる奴ら高得点の争いだった。そんなわけで大学入ってからテスト期間の度に緊張感、意欲ともに最高だった。結局2年次の128/130点が最高得点だと思う。その2点は埋められなかったけど、やっぱ楽しかったかな(笑)ただ暗記したり公式覚えれば解けるテストと違って、本質突いてる気がするし、過去問もいい問題集になる。これからは彼のもとで研究生活に入るわけで、また違った意味で楽しくできたらなと思う。研究と勉強はまた別だけど、テストでの悔しさは忘れずに、自分を高めていきたいな。

まぁ、まだテストが残ってるから、今は切り替えて頑張んないと。残りの三つこれまた曲者だしね。よし、やるか!
posted by tasuke at 23:11| Comment(0) | 日記

2007年01月13日

テスト

なんだか、奨学金と言うものを考え始めてから、せこくなってしまった気がする。2年生までは周りがどんなに点数良くても自分が満点取ればAとれる。そんな気で協力してきたけど、正直、3年になって、勉強が難しくなってきてからは満点取るなんて自信、最初からない。春学期で2個もBを取ってしまってからテストが怖くなった。しかも先生たちは絶対評価とかいいながら相対評価で成績つける。だから一部の人としか情報提供しなくなったりしてた。
結構腐ってるな、俺。でも、周りもそういうことして情報戦になってるのが現状。

そんな腐った俺を見直すいい機会をクラス委員が与えてくれた。クラスみんなで分担して過去問の模範解答を作ろうというものだ。

やっぱり初めは戸惑った。解答を作ると言っても、作るのは一部の人、大部分はその恩恵にだけ預かるんだろう。かと言って参加しないと不利になる。そもそも過去問と言うものが存在するせいで過去問を解かないと不利になるという状況が生まれてる。ホントはそういうもの一切処分して欲しい。

しかし、さっき、一年のときの俺を思い出した。1年のとき、自ら率先して模範解答を作っていたじゃないか、解説付きで。自分の勉強時間よりも教えてる時間の方が長かったじゃないか。それに、仮に恩恵にだけあずかる人たちが出てきても、それは所詮付け焼刃なわけで、元を作った方が明らかに力がつく。

成績なんてぶっちゃけ関係ない。周りの人が見たらなんでそんなつまらないことにって思うだろう。それでいい、自分だけのこだわりだから。ただ、浪人生としてこの大学に入ってしまったときからのプライド。浪人したこともこの大学に入ったことも今では凄く良かったと思ってる。でも、あの日悔しさをこらえながら入学関係書類を提出したとき誓った気持ちは大切にしたい。

で、話を戻して、とにかく勉強しないことにははじまらない。みんなで協力して楽しいテスト期間にしたい。だって、1年の頃、みんなで戦ったテスト期間、俺は凄く楽しかったから。
posted by tasuke at 00:51| Comment(2) | ぼやき

2006年12月29日

協調性

今年の一つの目標でもあった。

自己評価的には70点。

でもそれは様々な場面であっさりと否定される。

なんだか今年は人からの評価を気にしすぎたかもしれない。

他人からの評価を気にして、行動したってそんなに良くなるもんじゃない。だからって放置でいいのか、一生そう思われてもいいのか??


わからなくなる。


中高生のときは気楽だった。短所を直すより長所を伸ばすことを考えてればよかった。


今はどうなんだ??


来年はもう少しバランス良くなれたらいいな。
posted by tasuke at 22:23| Comment(0) | ぼやき

2006年12月28日

正解

ひとりずーっと物思いにふけっていた。

ここに記事を書いては消していた(笑)


で、散々考えたけど書ける内容がなかなかない。

誰か、語りましょう、ぜひ。
posted by tasuke at 23:52| Comment(0) | ぼやき

2006年12月25日

失速

シーズンオフから、最後の真面目な冬季練。計画通り進行していた。

けど、12月に入ってから突然の失速。柔軟に対応したつもりだった。けど、トラブルは何度も。こんなに練習できてないのは競技人生で始めて。怪我だって、補強なりウエイトなりすることはあったし。焦りがまたストレスとなって自らの体を蝕んでいるのかもしれない。

もともとが地道な努力で積み上げてきたものであるし、そういう世界に長くいるからこそ、考えすぎてしまう。集大成だのなんだのって気持ちがあるからこそ、焦りはさらに増す。悪循環なのはわかってる。わかってるんだけど。

練習できないときにいくら練習しようと考えても無駄。回復することを考えるしかない。
俺なら、またゼロから少しずつ積み上げて、1、2、3月、そして4月この期間で十分ベストまで狙える。

年内は、1月からちゃんとした練習が始められるように、体幹の強化、体力回復それだけを考えよう。
posted by tasuke at 01:13| Comment(0) | 陸上競技

2006年12月18日

引継ぎかぁ

明日の執行委員会の引継ぎをもって、サークルでの全ての役職がなくなる。
寂しいよ。

3年と言っても気分は幹部学年とそんなに変わらないし、自分なりにはコンパにもなるべく参加して、コールも振るようにしたり、練習合宿には毎回全参したり、それなりに陸同の自分の競技とは関係内面に少しでも多く関わって、それなりに身をささげてきた。もちろん世間では協調性がないと定評の俺だから、それは自己満足なのかもしれないが。

来年はとうとう4年生。研究室に所属すると言うのは大きい。朝、大学に行けば研究室に自分の机があって、授業以外は全てそこで過ごす。場合によっては夜も。まさに、矢上に住むという形に移行していく。勉強したいことも山ほどある。でも、やっぱり陸上も悔いが残らないようにやりたい。だから、今よりは大分「陸同」からは遠ざかるかもしれない。「陸上競技」からはまだ遠ざからないつもりだけど。

なんか、今までそれなりにメジャーキャラだったと個人的には思ってる。だからこそ、コンパを休めば目立つし、合宿行かなければもっと目立つだろう。心理学的には、いい印象から悪い印象になるときが最も悪い印象を与えるパターンだってのを習ったけど、似てる気がする。

寝不足で寝ぼけてるから、またちゃんとした時に続きを書こうかな。

まぁ、一言で言えば、2,3年よりは気楽にやらせていただきます。


そんなことを、今日思いました。
posted by tasuke at 00:57| Comment(2) | ぼやき

2006年12月13日

評価

人の評価ってホント様々ですね。

いちいち気にしてたらきりがないんだけど、時に聞き入れる耳も必要。

でも全部聞いてたらばかりじゃ自分はホントに駄目な人間だって自信を失う。

なんだか難しいですねぇ。
posted by tasuke at 00:12| Comment(0) | 日記

2006年12月09日

研究室分け

結構楽しかったです♪どの研究室もそれぞれ面白そうです☆まぁ勧誘ですからねぇ。でもやっぱ授業が上手い先生ほどプレゼン上手いなと思いました(笑)Y元先生、N嶋先生あたりが特に聞きやすかった。

前にちょっとアイドルと電話したとき、「行きたくない研究室にいけなくても、そこで立派な仕事するのがデキル男だよ。」って言ってました。まぁ確かにそうですよね。

でも、有機系はやっぱり勘弁して欲しいです、どうしても。みんなが避けるY田研だけじゃなく、人気のK内、N山、S永も嫌です。

物理化学系、さらにゆずっても無機化学系にはとどまりたいです。

何を焦っているかと言うと、Y下研が確実ではなくなったからです。

研究室説明会の後、生徒ほぼ全員だけで会議が行われました。いつぞやの総会みたいにヒートアップしました、いろんな意味で。。。

Y下研第一志望で研究室見学行った人は俺一人らしいのに、Y下研志望定員ギリギリまたはプラス1なんですよ…。マジで困ります。

研究室見学行ったかどうかで判断すれば有利だし、成績でも正直有利に立てる自信はあるけど、くじ、じゃんけんって言われたらおしまいですね。くじが平等、じゃんけんが平等って言うやつらもいるけど、これまでの努力を何も考慮しない方がよっぽど不平等だと思いますね。もちろん俺だってできれば成績とかはあまり使いたくないですけど。

で、まぁ話しちょっとそれましたが。第二志望ももう決めました。N嶋研です。と、これからは[:雷:]情報戦[:雷:]なのにこんな発言したら不利になるかもしれませけど、化学科で見てるのは一部ですし。

ただ、現状、第一志望に入れないと相当不利になるんですよ。第二志望には簡単には入れません。だからこそみんな必死なんです。N嶋研は今のとこ第二志望でも枠がわずかに余りそうだけど、それもふたを開けてみないとわかりません。かといってN嶋研を第一志望にしてミスったらY下、Y元、E長は確実に埋まるので入るところがなくなります。それに、やっぱり本当に行きたいのはY下研だと思います。というのを一つはっきり実感しました。それは、やぶちゃんの指導概念と自分の理念が一致しているということです。

さて、どうなることでしょうね。ホント、こうなるから成績とか面接とか試験とか教授が関与する正当な方法で決めてくれた方が文句なく済むんですけどね…。

なんかクラス全員が第一志望に入れる夢の方法ないですかねぇ…無理ですね。
なら、全員が第二志望までには入れる方法ないですかねぇ…。
Y田研…これさえ埋れば、物事は上手く解決する気がします。でも、自分が絶対行きたくないだけに、人にも絶対薦められません。


今日はホント皆さんお疲れ様でした。特に、司会のsweetsは大変だったと思います。
俺は今日みたいに少し喧嘩腰になっても自分の意見主張するの大事だと思います。周りのことを見てあえて自分の意見を控える人もそれはそれでいいと思います。
ただ、そのどちらでもなく「こんなこといちいちみんなで話し合わなくて良くねぇ?」「早く帰りたいんだけど。」全てを打ち消すそんな言葉が一番後ろの席から放たれてたのがショックでした。そんな非協力的な…これ以上は誹謗中傷になりかねないのでやめます。
posted by tasuke at 23:06| Comment(3) | 日記